昨夜、ある単独さんからお久しぶりですというメールがあったので、面識ある単独さんかなと思ったのですが、アドレスが登録されて無かったし、記憶にも無かったので失礼ながらどなたですか?とお返事したところ、以前(かなり前)何度かボクとメールのやり取りをし、みゆも含めお会いする話にもなって、当日ドタキャンした単独さんという事が判明しました・・・
(思い出すまでに5〜6回のメールのやり取りを経て)
ボクらの新たな単独募集を見て思い出し、再エントリーしたいとの申し出でしたが、丁重にお断り致しました
会ってないのでどんな単独さんなのか実際のところはよくわかりませんが、みゆを会わせる段取りをボクがしたのですから、その時のボクとのメールのやり取りの上ではちゃんとした好感が持てる単独さんであったでしょうし、当日のドタキャンも致し方ない理由があっての事だったかもしれません。
ただボクは、具体的な約束した後にドタキャンされた単独さんは、ドタキャンの理由がどんなに致し方のない理由であろうとも、その単独さんはボクらとタイミングの合わない方で、ボクらとは縁の無かった単独さんだと考える様にしています

もしこの先改めてお付き合いをしたとしても、いずれまたタイミングが合わない様になって、結局ほんの短いお付き合いで終わってしまう気がします。
だからボクはドタキャンの理由を深く聞かない様にしていて、ドタキャンされた時点でその単独さんへのボクの期待は消滅させて、気持ちを切り替え、別の期待出来る単独さんを新たなに捜す事にしています。
愛する彼女や奥さんをパートナーとしてCP活動されてる方なら理解して頂けると思うのですが、様々なリスクの伴うこの世界の遊びをCPとして以上、男はパートナーにそのリスクを感じさせず、安心した中で遊ばせる責任があります。
また女性は気軽に遊べる男とは違い、体の手入れや気持ちの準備など、色んな面での準備が必要で、また生理もあるので、新たな遊びを考えたとき、男はパートナーのその辺も考慮して計画しなければならず簡単じゃありません。
その上で単独さんと約束をし、その約束した日に標準を合わせ、パートナーの気分を高めながらその日を迎えます
当日になってからのドタキャンは、その苦労が全て無駄になり、疲れだけが残ります
ボクらの新たな単独パートナーにエントリーしてくれる方は、是非ともドタキャンの可能性がない方でお願いしま