私たちの現在の生活環境で
一番無理せずこの遊びが出来るチャンスは
子供が保育園に行ってる平日の昼間(9時〜18時)です。
その他に身内に預けれる事が可能な夕方(短時間)です。
(こちらは身内の都合によりますが)
大阪市内に行けば民間の24時間保育園が沢山あり、料金もあまり高くなくこちらの都合でいつでも見てくれるので便利に使え、子供がもっと小さく人見知りをしない頃は、うちも何度か見てもらった事があり、便利に使ってましたが、自分の意思をはっきり言うようになった最近は、行きたくなかったら行かないとハッキリ言うので、行きたくないと言ってる子供を無理に連れて行ってまでする遊びではないと諦めてます。
それがネックになって、ここ数年プレイチャンスが激減
以前は、行き付けのハプバーに週1回は行って遊びは遊びで出来てたのに、ハプバーにも全く行けなくなって、毎週が2週間に1回になり、最近は月1ペースでも難しくなって、昨年はかなり無理して10回が限界でした。
みゆ淫乱化計画を推進する為にも、一回でも多くプレイチャンスを作りたいところですが、現実はなかなか厳しく、これまでとは違う遊び方をする事で、そのチャンスが増えれば色々考えてみました。
一番ネックになってるのが子供なので、保育園以外で安心して子供を預ける場所(人)があれば、直ぐに問題解決なんですか、なかなか簡単にはいかない現実があります。
ただこれは、私とみゆがふたり揃って参加する事が前提に考えてのもので
私が参加せず残って子供の世話をし、みゆがひとりで参加する遊びなら、遊ぶ曜日や時間帯なども大幅に増え、当然プレイチャンスも増えるはずです。
最近は出来なくなくなった夜の遊びや
土曜の夜のオールナイトプレイなんかも可能になります。
みゆひとりだけなら前もっての計画も出来
刺激的なプレイをその都度 準備万端にした上で行う事も出来ます。
問題はみゆひとりを送り出す不安とリスクと
プレイに参加出来ない淋しさを私が克服出来るかですが
これを解消するにはしっかりした相手を選ぶ事と、相手の全面的協力があってこそになります。
誰とでも出来る遊びではないので、基本的には現時点で継続関係があるパートナーから選び
その相手を新たにネット募集などで探さない
初めての相手とは、私が一緒にいる時に会い、レンタル3Pの相手として考えるのは、何度か継続的に会い、その中でお互いの信頼関係が出来てからになり、初めての人のレンタル3Pへの応募は受け付けない。
1対1の個人的レンタルは行わず
基本的にはパートナー×2人 とみゆが3人で行うレンタル3P
継続パートナーはみんなみゆがお気に入りのラブパートナーなので
ひとりだけでもみゆは安心して行けると思います。
私たちこの遊びのコンセプトは
『愛のあるM調教』
始まりと終わりはラブリーな雰囲気でみゆに愛を感じさせ、アブノーマル感のあるプレイでみゆの淫らな気分にし、凌辱的な責めでみゆのM指数を出来るだけ上げる
パートナーふたりで連携し、みゆのM心を刺激しながら、気分を淫らに高め続け
みゆがふたりに服従心を露にするまで責め続ける
とりあえずそんな感じで
細かいシチュエーションはまたじっくりまた考え、別記事で更新します。
ラブパートナーとみゆのラブプレイ