ゲストのふたりとは事前にしっかりと打ち合わせしながら
高速が事故渋滞で一時間遅れの開催となり
直前になってみゆが初めの相手に難色を示した事もあって
イメージ通りのプレイは出来ませんでしたが
パワフルで若さ溢れるふたりのエッチに
みゆはなんとも気持ちそうな声で喘ぎ続け
逝きまくりでした。
プレイ直前

この日のゲストが初めての相手で尚且つ若いと聞いと
一瞬でテンションが下がったみゆ
若い相手とやるのがイヤじゃなく恥ずかしいからイヤ
だと言うみゆの為に
今回、最初の挨拶やコミュニケーションの時間を無くし
いきなりエッチから始める事にしました。

到着してるゲストにしばらく待ってもらい
みゆをベットに寝かせローターで体を熱くしながら
恥ずかしさを軽減する為のアイマスクを着けさせて
ゲストを部屋に招きました。
どんな相手か全く知らずやって来るゲストを待つみゆ
ドキドキ感マックスのなか一人目のゲストが到着
モーター音が艶かしく響くみゆの側へ
挨拶もせず静かにみゆの体を触ってもらいました。
会話も挨拶もなくいきなり体を触られる不安と興奮
いきなり唇を奪われるとその興奮が一気に跳ね上がります。

はぁはぁはぁ、、、

ピチャピチャピチャ、、、

つづく
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